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はり・きゅう HARUリラクゼーション


自律神経失調症


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「整体・お灸・はり」3つを組み合わせた当院独自の施術
当院の施術は、三次元理論に私がこれまでの約15年間の臨床経験から、結果の出ている鍼施術、灸施術、整体(骨盤矯正)を組み合わせることで一般的な鍼灸院や整体院よりも自律神経失調症に対して高い施術効果を実現しています。
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→ 防御反応を働かせず、鍼を打つ高い技術
体は痛みや症状があると外からの刺激に敏感になり防御反応が働きます。
ですので、防御反応を働かさないことで、効果を最大限に引き出します。
防御反応が働くと筋肉が常に興奮状態になります。意識せずに力が入った状態ということです。
意識せずに力が入った状態というのが、いわゆる痛み・コリ・硬さ・血流が滞った状態なのです。

この状態に防御反応を働かせず直接届かすことができるのが、独自の技術である HARU式刺入術 です。

一般的な鍼灸院は通常1回で刺すのですが、当院は通常の3分の1から4分の1づつ刺します。
さらにスピードをつけることで人間の五感の1部である痛み感覚に気付かれません。
痛くないように打つことで患者さまが緊張(防御反応)しません。ですので効果を最大限に引き出します。
実際に「はり」をうつ瞬間の映像をご覧いただきその目で当院の技術レベルの高さをお確かめ下さい。

 

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 施術では直接当てないことで火傷せず、一回の治療に使用する量が “10~100倍” 多いため、それだけ血流が促進されます。一般的な鍼灸院は米粒程度の大きさで直接皮膚にのせます。
実際に使用する灸をご覧になって一般の鍼灸院と当院の量の違いをお確かめ下さい。


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当院は③棒灸④桝(ます)灸を使用


整体では “普段動かせない部分” を動かし、“体のバランスを調整” していきます。
さらに鍼灸施術と組み合わせる事でバキバキボキボキすることなく、整体本来の効果を発揮できるのです。
整体後の体に鍼をすることで鍼本来の効果を2倍にも3倍にもすることが出来ます。


こういった複合的なアプローチが他の一般的な鍼灸院や整体院とは大きく違う点なのです。


他院 当院
痛いため防御反応が働く HARU式刺入術で
鍼の効果が最大限
熱い
米粒程度の量
直接当てない
10~100倍の量を使用
整体 整体のみのため効果が小さい 鍼灸と複合的にアプローチすることで
整体本来の効果を発揮
上記の症状でお悩みでしたら自律神経失調症の可能性があります。

それはなぜか?
自律機能を調節する神経が不安定になっている場合に出てくる症状だからです。

自律機能ってなに?
調節する神経が不安定になるってどういうこと?

人間には考えなくても勝手に、呼吸・循環・消化・代謝・内分泌・体温・生殖・排尿など無意識のうちに調節がなされている働きがあります。
この勝手に調節されている働きの事を自律機能といいます。
もう少し簡単に説明すると、眠っている時でも息を吸って、吐いてと繰り返していますね。
ご飯を食べたら知らない間に消化されていますね。
これって意識していないにもかかわらず自然とできていますよね。
他にも、夜になったら眠くなったり、時間になったらお腹が減ったり、食べるとおトイレに行きたくなる。
これも自律神経に知らない間に調節されているんです。
なので、この自律神経というところがうまく調節できなくなってしまうと、自然に呼吸ができなくなって息切れがしたり、食べたものが消化されないため食欲が無くなったり、美味しくないと感じたりするのです。
調節がうまくいかないと、疲れているはずなのに夜になっても眠れず、眠れないため体の疲れがとれず体のだるさが続き、慢性的な症状になってしまう。
この状態が 『調節する神経が不安定になる』 ということです。
専門用語で、自律神経失調症と言われる状態です。

このように慢性的に症状が続き、悪循環が重なると、病院では検査をしても原因がハッキリしないといったことになってしまいます。
自律神経は病院の検査では見えないのです。

病院の検査では見ることができないのに、鍼灸だったら見ることができるのか?
答えは当然「見ることができる」です。
鍼灸では触診によって身体の硬さを見ます。
病院ではレントゲンやMRIや血液などの検査で数字を見ます。
病院では見ない部分を確認するということです。
なので、病院で異常が見つからなかった場合、病院が見ないところに原因があるということです。
病院は原因が見つからない場合、特に色々な病院を巡られて異常が無い場合、心の病気ではないかと判断します。
こうなった場合心療内科や精神科を受診するように言われるのです。

レントゲンは骨の異常をみつける
MRIは体の構造(形)の異常をみつける
血液検査は内臓の病気や病気が発症した時の体の反応に異常がないかをみつける

最終的には病院では原因を心の問題と片付けられてしまう傾向が強く、精神科(心療内科)を勧められることが多いのが現状です。
無意識に調節できていたはずの自律機能の調子が調和を失ってしまったことを「調節する神経が不安定になる」と表現します。

なぜそのようなことになるのか?
答えは簡単です。生活習慣が乱れてきているからです。
本来人間は暗くなれば眠り、明るくなると目が覚めるとなっているのですが、現代では夜も明るくなり、暗くなったら眠るなんて考えられないような生活スタイルになってきていますね。そうなると自律神経の調節を無視した生活を送りますので、自律神経がうまく働かなくなってしまうのです。
夜になっても明るい生活になってしまっています


それではなぜ、あなただけが自律神経失調症になってしまうのか?
さらに、昔からこの生活習慣なのになぜ今自律神経失調症になってしまうのか?
それは重なってしまったことが考えられます。
生活習慣が乱れているいるところに、食事も乱れる。
体がデリケート

ですが生命を維持しようと、うまく働かなくなった自律神経はがんばって



交感神経と副交感神経の緊張度が平衡(一方に偏らないで安定を保っていること)を失った状態
心の平衡
交感神経が高まると副交感神経が休まる
自律神経とは交感神経と副交感神経からなる
意思とは無関係に働く内臓器官を支配する神経系
明るい時に動いて暗くなると眠たくなる
 

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